女囚アヤカ いたぶり牝調教

2008年9月19日公開
制作…幻想配給社
提供…オーピー映画

○スタッフ○
監督…友松直之
脚本…大河原ちさと
撮影・照明…小山田勝治
編集…酒井正次
録音…シネキャビン
助監督…安達守
スチール…山本千里
メイク…江田由理子

○キャスト○
上沼彩香/アヤカ…亜紗美
女/キョウコ…山口真里
上沼健司…柳裕章
看守/借金取り…藤田浩
看守/借金取り…井上如春
弁護士…加藤文明
女囚ミサ…里見瑤子

○物語○
彩香は女囚のアヤカが看守たちにいやらしく服を脱がされ体をまさぐられるという悪夢に毎晩うなされていた。夫・健司に促され、心療内科で淫夢を相談すると欲求不満ではないかと言われ、睡眠薬を処方された。
帰宅しシャワーを浴びていると、夢の中でまさぐられた部分が疼き、オナニーしてしまう。その後彩香は診察結果を話し健司を誘うが、仕事で疲れていた健司は眠ってしまう。
消灯後の刑務所内では、同室のキョウコがアヤカを誘い、二人はレズ行為に耽る。キョウコは妊娠中に夫に浮気されて逆上し夫を殺害したという。彩香がベットで夢から覚めると、健司が息絶えている。悲鳴を上げて目覚めると健司はすでに出勤していた。
再度心療内科に行き囚人妄想の話をすると、自分を罰したいという心理があるのではないかと、人の為になることを勧められる…。

女囚アヤカ いたぶり牝調教